最新話ネタバレ

「ブルーロック:82話」最新話ネタバレと感想!いらない

2020年4月28日発売の週刊少年マガジン2020年22・23合併号に連載されている「ブルーロック:82話」を読んだのでネタバレ・感想と考察をまとめました!

ちなみに前回のストーリー81話のネタバレは下記の記事でまとめています。
読んでいない場合はまずコチラから!

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「ブルーロック:82話」のネタバレ

凛のためだけの方程式

4-4。

同点に追い付いた潔は、よっしゃーと声を張り上げる。

最高だとみんなが喜ぶなか、全て計算の上か?と問う馬狼。

自分が抜け出してフリーでゴールするイメージを全て凛が読んでいると仮定して、あの局面でバックヒールに集約させたと潔は言う。

凛のあの身体能力と天才的な眼だからこそ成り立つ方程式なのだ。

危ない賭けをしやがってと吐き捨てる馬狼と、それでもスコアも能力もTOP3と五分だと自分たちを褒める凪。

自分らの方が上だと証明してみせると、いざラストプレーへ。

蜂楽の窮地

一方蜂楽は、潔や凛に追い付くために自分に足りないエゴがなんなのか探し続けている。

自分はただ一緒にサッカーができる友達が欲しかっただけ。

これ以上なにを望めばいいかわからないでいた。

そしてラストプレー、キックオフ。

馬狼と千切で時光を集中マーク。

彼らのブレスに面食らう時光が凛にボールを戻すことを想定した潔がすかさず飛び込む。

しかしそれも紙一重。

凛は蟻生にボールを回す。

受けた直後に浮いたタイミングが狙い目だと凪が蹴りを入れるが、蟻生の四肢の長さに敵わずボールは奪えない。

凛だけは自由にさせないと絶対に離れない潔だったが背後へのパスでボールは蜂楽にわ渡る。

ところが誰にパスすればいいのか、みんなは自分になにを望んでいるのか、迷いを見せ始める蜂楽からボールを奪ったのは千切だった。

横に並んだ凪から、わざと負けてくれるつもりなのか?と挑発される蜂楽。

負けても勝っても今のお前はいらないと告げられ、潔や凛とサッカーができなるという危機から蜂楽に火がつく。

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「ブルーロック:82話」のネタバレをご紹介しましたが、やはり文字だけではイメージが湧きにくいですよね。

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「ブルーロック:82話」の感想と考察

なんだか今までにない蜂楽の焦りが見えて可哀想になりますねー。

エゴがどうとか、試されているとか、色々考えすぎて身動きがとれなくなり始めた蜂楽でしたが、ついに始動!

さて、もうエゴなどどうでもいい。
潔や凛とサッカーがしたいという一心の蜂楽がどう変化するのか楽しみです。

次回のブルーロック【83話】掲載の週刊少年マガジン2020年24号の発売日は5月13日になります!

まとめ

以上、「ブルーロック:82話」のネタバレ・感想を紹介しました。

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